空猫「さあ先輩!私の愛の一票を受けとめてっ!」 ルカ「あ、ありがと空猫…。でも正直、また私の中を見られちゃうかも知れないと思うと、恥ずかしいかも…」 空猫「んもう本当に可愛いわね先輩は!大丈夫よどんな先輩が現れても私の愛は萌え燃えファイヤーよ!」 クロア「今の空猫とはまともな会話が出来ないから諦めろ。しかし俺も正直、あまりルカのコスモスフィアは…」 ルカ「そ、そうだよね…。多分私、すっごくクロアの事引っ掻き回してたんだもん。いい思い出なくて当然だから…」 クロア「いやその逆で、誰にも見せたくないというか…」 ルカ「……えっ?」 空猫「…私が横にいるのにずるいわよ、と口出ししにくい雰囲気作らないでよ、もうっ」 |